多忙な女性のキレイを応援するプラセンタドリンク成分は、「クオリティ」の違いがカギ
美容フリークだった管理人がビューティプロリペア30,000にはまったきっかけをこれからお話します。
決して営業の回しものではありませんので、普通の体験者としてお読みくださいね(笑)
まず、プラセンタが配合された美容モノをあれこれと調べたり実際に体験することで、それぞれのメリット・デメリットを身をもって実感することができました。
その中でビューティプロリペア30,000を選んだ一番の理由は、日本製で製品の質が確かであるから。
開発者が美容家の方というのもありますが、製薬会社とのコラボレーション作品である点、それと原料や製造についてきちんと明示しており「隠し事をしない」という点も高評価に繋がりました。
私たち消費者は、美肌効果はもちろん、体に入れるものですから品質もしっかりしたものを選びたいですよね。
また口コミのレポートをしている方のほとんどがリピートされていること。
コンビニ価格の商品が主流の美容ドリンク業界で、この商品は少々高価に感じますが、「続けたいと思える製品なんだな」ということが分かります。
まさに飲める美容点滴。
ということで、注射やサプリよりも吸収されやすく持続性に長けているドリンクの中では一番いいのではないか?と思ったんです。
それからもう一つ限界までプラセンタを配合しているというところも外せません。
他のメーカーのドリンクで、パッケージが素敵で気になったプラセンタドリンクがあったのですが、1本1,200円以上で配合プラセンタは4000㎎。
比べてみたらビューティプロリペア30,000は1,470円で、その7倍以上の30,000mgのプラセンタが含まれているなんて・・・リーズナブル!というイメージも良かったです。
雑誌モデルの友人・綾香によってビューティプロリペア30,000の存在を知った私ですが、もともとは綾香も仕事で携わった人から薦められたとか。
その知り合いというのが都内にある高級クラブを経営する女性で、働くホステスの方の体調管理のために使用しているんですって。
確かに、夜のお仕事をしていると大変ですよね。
眠るのは深夜ですし、お酒が飲めないと仕事にならないでしょうし、仕事が終わった後もお客さんとの付き合いがあったり・・・。
お肌のために眠らなければならないとされる「シンデレラタイム」は仕事中だけれど、人一倍、美容には気をつけなければならないし、疲れを顔に出せないお仕事。
そこで、そのお店がホステスの女性たちに提供しているのが、ビューティプロリペア30,000だそう。
上質なプラセンタの美肌効果や疲労回復効果、二日酔いの軽減は、美に貪欲なクラブのホステスさんたちをも満足させる!ということでしょう。
インターネットで調べてみたところ、男性の方のクチコミもちらほらと見かけました。
「いつもの美容院で、髪にコシとボリュームが出てきたと言われた」
「肉体労働だが疲れにくくなった」
「二日酔いをしなくなった」
この3つの効果がよく書かれていました。
実は私、「プラセンタって男性が摂取しても大丈夫なの・・・?」と少々驚いたのですが、プラセンタはホルモン剤とは違い、女性ホルモンは含まれていないそうです。
もちろん男性でも美肌効果を実感した方もいらっしゃいました。
女の私より男性の肌のほうがキレイだったら、ちょっと困りますけど・・・(笑)
先にも述べていますが、製薬会社とのコラボということで、効果や成分についてかなりこだわりがあるところも惹かれました。
ビューティプロリペア30,000に配合されているプラセンタの原料は、徹底管理されたSPF豚だそうです。
SPF豚とは、豚の発育に悪影響を及ぼす特定の病気(マイコプラズマ肺炎・萎縮性鼻炎・豚赤痢・トキソプラズマ症・オーエスキー病など)に感染・汚染されていない「清潔な豚」という意味でSpecific Pathogen Pigの略。
また、無菌的な手術室で帝王切開により生まれた豚を出来る限り衛生的な環境下で飼育しているとか。
管理体制はかなり厳しく、感染させない飼育や環境、品質管理をしっかり行っていないと細かいマニュアルに沿ったSPF豚の生産は困難。
また豚舎へ外部からの菌の侵入などの危険性があるため、管理者以外、豚舎への入室は出来ないという徹底したこだわりも製品の質の高さを感じます。
「ええー、そこまでやるの!?」と思いましたが、食品の問題が問われる昨今、このような努力をしている企業の商品はイメージがとてもよいですよね。
SPF豚から抽出した高品質なプラセンタが限界まで配合されていることにも脱帽しました。
感染させない飼育方法は、なかなか難しいのだそうです。
なぜならば、豚にはいろいろな感染症が多く、また一カ所でたくさんの数を飼うので、病気予防のために「ワクチン」や「抗生物質」等の薬剤を大量に使わなければならないからです。
ですからSPF豚は、「養豚の無農薬栽培」とか「オーガニック豚」とか言われるそう。
国産豚のうち、SPF豚認定農場産の豚は全体の約8%、農場数に至っては2%程度とか・・・。
この貴重な国産SPF豚、実はプラセンタエキスの抽出方法もかなり大変。
まず、採取した胎盤は血液が残らないよう十分に水洗いされます。
この時にホルモン物質も取り除かれ、凍結乾燥方式(フリーズドライ)で粉末に。このフリーズドライで抽出したエキスは99%以上を含むピュアに近いエキス粉末です。
ですから大量に生産する事が難しく、とても安価ではないことが分かります。コレを限界ギリギリの30,000mgまで入れてくれたのだから脱帽ですよね!
ちなみにその方法もきちんと販売ページで説明紹介されていますよ。
公式サイトはコチラから
http://www.beautypro-staff.com/