多忙な女性のキレイを応援するプラセンタドリンク成分は、「クオリティ」の違いがカギ
アメリカにはFDA(食品医薬品局)という厳しい検査機関があるものの、実際には多種多様のサプリメントやドリンクが存在しています。
有名なところでは、ノニですとかフコイダンなどのブレンドドリンク、またジュース感覚ではレッドブルなんていうのもありますよね。
青汁ならぬ、「赤汁」というものも存在するとか・・・・・
まさに健康を気にしているのかアンチエイジングのためなら何でもする!っていう気迫なのかよくわからないですね。
ただ、遺伝子組み換えの食品を使っていたり、嘘か本当かは置いておいて「天然素材で作られたものがほとんどない」とまで言われてしまうのが、海外の健康ドリンクの特性のようです。
シンプルなのは水だけ?というくらい色々なモノが添加されているので、これって何の掛け合わせ?って思ってしまいますね。
厚生労働省の許可がないものも多く、お土産なんかでもらうドリンクやサプリは「???」と、思わず疑ってしまう製品の多いこと。中国産野菜と同じで、多少のリスクが判った上で飲まれるのであれば・・・・というイメージでいるのは管理人だけでしょうか?
厳しい条件をクリアできるのは、食品基準に基づいた製品のみということですが、海外の基準は日本の厚生労働省よりも厳しいとも言われています。
しかしものによっては、逆に日本の基準に合わず日本では認められないものもあります。
同じアジア系でも中国などは漢方系も多く「これ何?」と思う種類もあるようです。
たとえば、中国、香港系でいえば「カメ」とか「つばめの巣」といったもの。カメはカメでもカメの甲羅からできている薬膳のようなもののゼリーとかありますよね、あの類です。
管理人は好奇心から、アメリカの美容ドリンクを試したことがあります(今考えるとぞっとしますが、当時まだ若かったのです)。
ドリンクは液体ではなくパウダー状になっていて、自分で溶かすタイプが多かったです。味ははっきり言って非常に薬臭い。効果も「即感じる」というものではありませんでした。
長く飲み続けるには厳しい味だと思います。
また、配合されている成分を見てもよくわからず、安心とは程遠いです。
続けるとなると購入するのも割高になるし、お取り寄せも一苦労って感じはありますよね。
それに比べて日本のものは何がどう入っているかもわかるし、味や続けやすさといえばやはり安心の国産です。
合う合わないは、個人差があるかと思いますが、私の判断基準は4つです。
ただ、「何でもいいから安くて効果があるモノがいい!」という場合は・・・・・・個人責任においてお使いください。
個人的にはやはり国産に勝るものはないと思っています。
私がお世話になっている整体指圧の権威の先生は、「インフルエンザワクチンだって国産はいいけど、外国人に使っているものなんて体に合うわけないいよ!」と言っていました。
それなら、手洗いやうがい、白湯でも飲んでいたほうがずっといい!とのこと。それも、極端かもしれませんが。
タミフルも輸入モノがあるそうですが、できれば避けた方がいいとのことでした。
話がそれましたが、安全確認を行っており、日本でもきちんと信頼と内容の開示があるメーカーのドリンクが安全と言えるのではないでしょうか。
せっかくこれから美しくなるんですもの、安全性が高く品質はお墨付き、そんな製品を利用したいですよね。